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優しい美容師さん☆
2003/09/08(Mon) 00:00:00

ああ。髪をどうにかしたい。。
と、思うと居ても立ってもいられない。

今日は月曜日。
たぶん、私の担当の美容師さんはおやすみの日。

彼はとってもやさしい。

私の髪があまりにも傷んでいるので、
「絶対ツルツルにしてやる〜〜!」と、
お店に内緒で通常の3倍の量のトリートメントをしてくれる。

前髪もタダで切ってくれたりする。

いつも帰りにアメをごっそりくれる。

この前、私があまりにもトリートメントについて分っていなかったので、
「髪これでトリートメントしてください。僕からのプレゼントです」
と、2000円もするシャンプーセットをくれた。

もちろんアメも忘れずにくれた。

何てイイ人なんだろう。

以前、彼がお休みだった時のこと。

アシスタント的なことをやる美容師さんに、
何度も何度も高いシャンプーを進められた。

耳もとで「僕も使っているんですけど、本当にイイんですよ。傷んでいる髪にききますよ。」
と、まるで呪文のようにささやく。

私の髪は美容師さんに髪を短くしちゃダメですといわれたほどの傷み。
そう、ドクターストップならぬバーバーストップがかけられている。

そんな私は傷みに敏感。

彼の髪は私なんて比べ物にならない程傷んでいるようにみえる。
こんな彼だからこそ…と、私は彼に託してみた。


後日、いつもの美容師さんに
「あのシャンプーかゆくなりませんでした?あれ、微生物が入っているんです。断れなかったのでしょう。だめですよムリに買っちゃ」
と言われました。

別にかゆくはなかったケド、
託してはいけなかったらしい。


さて、
今回はどんな髪型にしようかな。
パーマにするか、カラーにするか。
ただ揃えてもらうだけにするか。

悩み中☆


そういや忘れてた父ちゃんごめんよ☆
2003/09/07(Sun) 00:00:00

9/5きら家のスターの誕生日でした。
おそいケドおめでと〜☆

スターは娘のデザインしたロゴ入り帽子をかぶってゴルフへ出掛けます。

父ちゃんありがとう!

なんて娘思いの父なのでしょう。

それなのに、「もう55才かと思ってた」とか言ってごめんね。
まだスターは53才だそうです。


以前のスターのことを書いた日記には56才となっています。

娘なんてこんなもんよ父ちゃん。。


不器用だ☆
2003/09/05(Fri) 00:00:00

私は不器用だ。

恋にも、人付き合いにも、自分の人生を生きるのも。何もかも。

運動神経もない。
体育のテストは全部不合格。

卓球の玉は明後日の方向へ。
ハードルはなぎ倒し、跳び箱に乗るのは得意中の得意。
ダンスだって自慢じゃないが振り付けがまったく覚えられない。


昨日「きらきらちゃん運動好きそうだね」
と言われた。
この前は「ダンズが得意そう」とも。

何も知らないって恐ろしい!!


愛らしい自転車がぁ!!
2003/09/04(Thu) 00:00:00

しくしくしく。

自転車がパンクしてしまいました…

時間がなくってまだ自転車屋さんに行ってません。

わ〜ん!


劇評☆と、ただいま☆
2003/09/01(Mon) 00:00:00

奇抜な設定に古典劇の風合い〜
 初恋の物語だ。二十代半ばの脚本家と、事故で高校三年から約十年間眠り続ける女性が語り合い、戻れぬ過去に思いを巡らす。設定は奇抜。だが奇をてらう方向に流れず、むしろ古典劇の風合いを帯びた。劇団代表Tの作・演出だ。
 物語は「エピローグ」から始まる。
季節は冬。舞台中央に白いベット。脚本家・梳々月桃太郎が、この数カ月の思い出を語るうち、婚約者の夏緑杏(きらきらの役☆)が亡くなっていることが明らかにされる。ここから物語はさかのぼる。
 初夏、彼は高校一年時に同級生だった杏の両親に、彼女が眠る部屋に連れてこられる。
「ふりだけでいいから、娘と恋をしてください」。杏の梳々月への思いを知る両親が、眠る彼女の眼前で「幸せな情景」を演じさせようとしたのだ=写真=。
 やがて眠っているはずの杏が、梳々月の前でだけ覚醒し、動き始める。
二人が「ロミオとジュリエット」の主役を演じるはずだった高一の文化祭の前日、彼が何も告げずに転向した真相。打ち明けていれば両思いだった互いの恋。二人は親密に回想の言葉を交わす。だが現実には、杏の脳死による臓器提供の日が近づいていた。
 生と死、現在と過去、現実と幻想。その間で引き裂かれるイメージが痛切だ。
父親と婚約者の男性陣が、そこで葛藤する姿を演じ切る一方、杏、母親は負の現実を受け入れながら、寛容な表情をみせる人物造形が巧み。
梳々月と杏の心の声をスライドで表現したのも一趣向だ。
 ラスト二場を丁寧に書き込んだ分、すでに観客を満たしている感動に物語が遅れ気味の感もした。要領の良い省略法があったかもしれない。
 終幕は「ロミオとジュリエット」の稽古中の二人の姿。観客だけが知るその後の運命ー。静かな清澄さと透明感が心に残った。

☆☆
以上本日の夕刊に載った内容でした☆
こんなお芝居をしてきました!

ララに戻ってきました!!
ただいま〜!これからもどうぞよろしくです☆
写真は眠っているのがきらきらです☆


自転車ドライブ
2003/08/15(Fri) 00:00:00

もうすぐ本番!
雨ニモ…少し負け、風…邪すこしひきました…。。
でも、相変わらず自転車ドライブは続いています☆

昨日、ウォークマンを聞きながら、セリフを口に出して自転車をこいでいました。
後ろに人がいることにも気が付かず…

それはそれは大声だったと…。

だって、音楽を聞いているのに自分の声が聞こえていたのですから…

絶対変な人だと思われた!!!!

いいんだ。いいんだ…
一回きりしかあうことはないんだから。。
でも、でも。。恥ずかしかった…かなり!

最近自転車では、クラムボンとfountains of wayneと、谷本光さんのCDを聞いています。

fountains of wayne、かなり大好き!!

クラムボンはかわい〜☆

谷本光さんは17歳のギターリスト。
かなり、かなりキレイな音色で、癒されます。

さて、本番まであと何日?
がんばります〜☆

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